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1382654299481 マンション経営(投資)を考えている方、グローバルシティという会社をご存知ですか?
グローバルシティいつもとてもいい物件を販売している会社なので、会社名だけでも知っておくとオトクかもしれません。

今は販売終了してしまいましたが、国分寺にとてもいい物件がありました。
「アプレシティ国分寺」といって、緑が美しい閑静な住宅街に、シックな低層フォルムが調和しています。
オートロックシステムが付いているので、来訪者をTVモニターで確認しながらエントランスのロックを解錠できるようになっています。
ダブルロックの玄関ドア、ディンプルキー、ハンズフリーインターホンでセキュリティ性は高く、忙しいときでも手軽に来訪者のチェックができます。
防犯カメラは録画機能付きなので、安心の暮らしを守ってくれます。エレベーターには防犯窓がありますので、24時間いつでも安心して利用することができます。

ここで経営についての説明ですが、もちろんグローバルシティで購入したマンションは、将来売却することもできます。コンパクトションの場合、「入居者が付いている状態で売買」と言う形態で売買が行われ不動産のなかでは、最も流動性が高い商品といわれていて高評です。
古くなったら家賃が下がるかどうかですが、それはグローバルシティのその物件の状態によって変わってきます。東京の場合、23区・駅から15分以内・広さ・人気沿線などの状況により家賃の上下が決まるそうです。そして需要と供給のバランスで言えばコンパクトマンションは学生ではなく社会人の需要が増え、まだまだ足らない状態だということで、今は下がるというより徐々にですが上がる傾向にあると言われています。

グローバルシティが販売しているマンションの寿命ですが、一般的にコンクリートが中性化する速度は30年に1センチ。建築基準法で昭和56年以降は厚さ3センチ以上と規定されているため、約90年保つと言われているとグローバルシティはいいます。
もちろん何もメンテナンスしなければここまで保ちませんので、しっかりとした修繕を行う管理体制が重要になります。

以前は経営は医師や弁護士など富裕層の方々が多かったのですが、今では一般のサラリーマンやOL、公務員などが多い傾向にあります。
大きいキャピタルの目的ではなく、確実なインカムでの目的に移り変わってきているそうです。

グローバルシティに限ったことではないのですが、マンションを持つことで生命保険効果が得られるので、リスクだけではなくメリットもたくさんあるんですよ。

冒頭で国分寺の物件の話をしましたが、中野にもグローバルシティのいい物件があります。
新宿から約6キロなので、都心直結のフットワークを備えています。地上8階建で、変化のある個性的なフォルムを形成しています。広々とした部屋で、単身生活には充分な広さがあります。キッチンに付いているレンジフードには、排気を逃さない整流板が付いています。さらに風量調節をすることも可能で、照明を付けることもできて多機能になっています。地震が来た時に棚からの滑り落ちを防ぐために、吊り戸棚に耐震ラッチが付いています。
バスルームも広々としていて、オートバスコントローラーが付いているので、ボタン1つでお湯を沸かすことができます。浴室換気乾燥暖房機で、梅雨の時期や雨の日の洗濯物にも対応しています。

グローバルシティの物件は、投資用に非常にいい条件が揃っているものばかりです。きれいな物件なので、きちんと管理して老朽化を防ぐことが大切だと思います。きれいで設備が十分に揃っていたら、空室がなかなか埋まらない…ということはあまりないと考えられますので、ぜひ不動産投資をお考えの方は、グローバルシティの物件を頭に入れておいてみてください。

グローバルシティ株式会社
http://globalcity.jp/

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